“たたみ”の香りに包まれて読書できる「挽野畳文庫本カバー」。


思い出の香り。

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畳の香りと手触りを楽しむブックカバー。

畳に寝転んで漫画を読んだ子供時代が蘇ってきます。
index1畳の香りって、「当時はなんとも思っていなかったけど思い出すと懐かしい香り」No.1ですよね。最近は畳の無い家も増えてきているのが寂しいところ。

畳の香りには、集中力を高めたりリラックスする効果が有るそうです。そんな畳の香りに包まれて優雅に読書が出来るブックカバーです。
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下部が縫製されているので、文庫本がしっかりと固定される様に配慮されています。
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本物の畳を使用。

昭和2年から約90年続く「挽野畳店」の熟練した技を持つ畳職人がひとつひとつ丹精込めて作り上げた逸品。
index4畳のヘリの部分もそのままの作りであじろ柄にデザインされています。

私は畳のヘリは緑のイメージが強いのですが、ヘリの部分のカラーバリエーションは緑色の「鴬(うぐいす)」、紺色の「藍(あい)」、茶色の「茶(ちゃ)」、3種類が取り揃えられています。
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忙しい現代の日々からふと子供時代を思い出しながら優雅に読書する休日も良いかもしれません。
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サイズは文庫本がぴったり収まるサイズです。
サイズ:幅約25×高さ17.5×厚さ0.6cm
重さ:約48g
素材:い草、畳縁
対応ページ数:約400ページまで

以上、”い草”の香りに包まれて読書できる「挽野畳文庫本カバー」の紹介でした。


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